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イシンホーム岡山 ブログ

2019/12/14

棟梁達との勉強会と懇親会

こんばんは、廣川です

慌ただしい年末ですが

皆様におかれましては、なおいっそうの

ご自愛ください

そんな忙しい中、先日は棟梁会を開催

多くの棟梁にお集まり頂き

国際交流センターでの勉強会

昔、3階のカカトコリさんの研修は、自費で昔行ったなぁ

商売のコツや営業のことが、理解し易いいい研修だったことを

思い出してつつ

5階の「イシンホーム岡山棟梁会」に行くと

棟梁と技術部が、現場の改善案など

たくさんの意見交換をする大変有意義な時間になりました

それから

ド定番の居酒屋「庄や」に移動して

懇親会&忘年会をしました

最初はこんなおとなしい感じ

それが時間が経てば、

盛り上がってますやん

支店長の顔も

難しい表情から一変して

いい顔してますねぇ

時間もあっという間に過ぎ

店の外にあふれる人・人・人

なんとこの人たち、西口の「庄や」から移動し、駅前の「庄や」にて

飲んでいたツワモノたちですわ

「棟梁会」幹事として研修・懇親会の場所や案内などして

楽しんでいただければ、望外の幸せです

私は、大人数は苦手なので

そっと1件だけ数人で行って帰宅しましたよ

まだまだ忘年会が続く季節

また別の日は

同じ昭和47年生まれ、苗字が同じイニシャル「H」の

「H会」の忘年会

飲み過ぎ注意ですわ

まだまだ、たんさんのお客様との打合せがある

体が資本ですからね

もう10年以上、風邪薬は飲んだことがない

曹洞宗を開いた道元のことばに

「設(たと)ひ発病して死すべくとも、

猶(なお)只(ただ)是(これ)を修すべし。

病ひ無ふして修せず、粗の身をいたはり用ひてなんの用ぞ。

病ひして死せば本意なり」

意味は

「たとえ病気になって死のうと、

仏道修行をやり抜くべきである。

まして病気でもないのに修行もせず、

自分自身の体をいたわり、その体を何の用に役立てようというのか。

仏道修行を続ける中で病気になって死んでも、

それはそれで本望ではないか。」

なかなかすごい言葉ですね

少しでもその境地に達成し、この言葉のように

生きてみたいものです

情熱住宅屋 廣川 善信

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廣川 善信

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